迷子の日記。行ったり来たり。

本当に本当に本人以外にはどうでもいいようなことをつらつらと書き連ねています。焦らず少しずつブログらしくしていきたいです。

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コロナウイルスが怖い

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/1976138">Dorakima69</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

昨夜、異常な眠気が急に襲ってきました。

 

先日、クライアントで「ダイアモンド・プリンセス」号に乗船していたという方が来社なさいました。 

 

社長が「メールで大丈夫」というのに、わざわざ2回も足を運んでくださって、明るく、色々と話して行かれました (^-^; 

 

私は「免疫力が低い」と病院で言われたことがあります。体温も低い。気管支が弱く風邪を引きこむと喘息になりやすい。

 

急に不安になります。

 

ここ数日、睡眠の状態は非常に悪く、数日にわたって睡眠不足でした。

 

「とにかく寝よう」と思います。

 

22時前にベッドに入り、翌朝7時頃までベッドの中にいましたが、エアコンをつけてもぞくぞくするような寒さや久しぶりの頭痛で朝4時ごろには目覚め、急に怖くなります。

 

これがもしコロナウイルスだったら。

 

会社がまず閉鎖されるでしょう。私と接触した人たちも隔離されるかもしれません。

 

病気自体も怖いですが、まず頭に浮かぶのは生活全体の影響です。社会から排除される恐怖。

 

アレルギー体質の私は、今の時季、花粉でとても辛い思いをします。湿疹、鼻炎、目の痒み。ひどくなれば頭痛。

 

冷静に考えれば、例年の症状であるのに、頭の中は最悪の状況がぐるぐるぐるぐる回ってきます。

 

有効な治療法が確立されるまで、世界中にこんな恐怖が蔓延するのでしょうか。

 

「冷静に」とは思っても、条件が揃えば、どうしても最悪の想像をしてしまいます。

 

いつも以上に、丁寧に生活しなければ・・・。

 

頭痛は、ここ数日、仕事がとても忙しく、肩凝りによるもののようです。もともと線維筋痛症で全身あちこち痛いのです。

 

身体は、ストレッチや筋トレを怠けると忽ち痛みが増してきます。

 

鼻炎は花粉症。処方されていた点鼻薬で嘘のように楽になりました。

 

冷静に。丁寧に。手洗いとうがいは頻繁に。

 

元気であれば、恐怖も少し和らぎます。

 

【過去記事】 

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世間は狭い

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/1789318">toraemon</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

タイトルは「井の中の蛙、大海を知る」だそうです・・・。

世間は狭いー今日は「まさに!」と言った一日でした。

 

会社での出来事です。

 

今日*1の来客は、以前、私が面接を受けた会社の方です。しかも、面接を担当なさった方。

 

***********************************************************  

それは、圧迫面接でした。そして、高圧的な態度は、試験の一環で行ったものでないことは明らかでした。

 

指定時刻の5分前に訪問すると、背中に鷲柄のスカジャンを着た担当者が現れ、にこりともしないで自分の腕時計を叩くように指し「5分も早い!」と言います。

 

その後、面接では、私の職務経歴書、履歴書を机にパタパタと何度も叩きつけるようにしながら「何で応募してきたかなあ…」と言いました。

 

ため息交じりに「話にならない」とも言いました。

 

応募資格の条件を満たしていない私の応募書類は、最後、投げるように机に叩きつけられ、無残にも床に散らばってしまいました。

 

条件を満たしていないのに応募した理由は、その企業から「とにかく応募書類を送って」くるようわざわざ連絡をいただいたからです。

 

私は、事前に自分の経歴が応募資格として認められるかどうか電話で問い合わせました。その翌日、企業から連絡をいただいたのです。 

 

当時、私は、なぜか閃いたようにコンサルティングの仕事をしたいと思っていました。前職にいる間に転職先を見つけたいと思い、問い合わせをしたのが先の企業です。

 

*********************************************************** 

今日、その面接官だった二人が来社しました。

 

社長からは数日前に伺っていました。なぜ、わざわざ教えてくださったかと言うと、私が以前、その会社を受けて面接で落とされた話を社長にしたからです。

 

どうして、そんな話をしたかというと。

 

その会社の仕事の仕方が業界で問題視され、行政機関から指導が入ったと伺ったからです。私の勤務している会社も、少なからず、その会社から不利益を被っており、社長が「要注意」の企業として私に話したのです。

 

そこで、「採用されなくてよかった」と面接の件を話したのです。

 

その企業は、いくつかの事業を行っており、経営コンサルタントの部門もあります。そこでは、まず最初にクライアントに着手金あるいは紹介料として高額を要求します。

 

その後、実際の業務をコンサル専門企業に委託するのです。

 

委託先の多くは、私の勤務先のように成功報酬で仕事をしています。

 

クライアントの多くは、高額なコンサル料を先に支払っているので、事業が完了して、我々がいざ請求を行うと支払いを拒否します。

 

結果として、実際のコンサルを行った会社が、ただ働きになってしまうのです。

 

そんなあこぎな商売をしている会社が、今日、何しに来たかと言うと、業務提携の申し入れです。

 

勿論、社長は丁重にお断りをしました。

 

現在の会社は、マンションの一室を事務所にしています。

 

玄関の鍵は、社員が外出するときに、いちいち施錠するのが面倒なので、通常、開けっぱなしです。

 

それでも、来客は、大抵の場合、インタホンを鳴らし、こちらが玄関を開けるまで外で待っています。  

 

けれど、当の彼らは、インタホンを押すこともせず、黙ってドアを開け、スリッパを出し、部屋の扉を開けてずかずかと事務所に入ってきました。

 

圧迫面接をした、乱暴な彼の靴は、ピカピカに磨かれた高級靴で、中敷きが真っ赤でした。それがいけないと言わけではありませんが、全ての事柄が揃うと「ほう」とため息が出ると言うか、納得すると言うか…呆れてしまいます。

 

世間は狭い。

 

そして、わたしはきっとツイていたのです (*^^)v 

 

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【記事の遡及日公開について】 

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*1:この記事は日付を遡って公開しています。

【断捨離の反省】着るものがない

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/1295924">Portman777</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

ちょっとやりすぎてしまったみたいです。。。昨日のようにうららかな日には、嫌でも季節の移ろいを感じます。

 

焦りました。

 

着るものがありません。

 

うーん。。。(; ・`д・´)

 

今週からまた冬に逆戻りするらしいですね。なんだかホッとしてしまいます(^-^;

 

思い切って「エアクローゼット」にしてみようかな。

 

ふと、閃いたのですが…決められません(; ・`д・´)

 

もう少し検討してから決めよう・・・なんて思いながらいつも時間だけが経ってしまいますが、今回は、2週間以内に決断しよう!っと ( ..)φメモメモ

 

いやいや、これは、典型的な「決められない人」ですね (^-^;

 

洋服の整理をするときは、私の場合、大体、経済的に苦しくなっている時です(^-^;

 

バッグや貴金属と違って、洋服は買取に出しても二束三文です。けれど、手元に置いておくには、クリーニング代がバカになりません。

 

それで、二束三文でも手放してしまうのです。

 

そうして、心の中では、新しい風が吹いて環境が変わることを願うのですが、そうそう新しい風が吹くことも、ましてや環境が変わることもないのです。

 

季節は淡々と移り変わり、手放しすぎたことを反省しながら、何とかその場を凌いでいく・・・何をやっているのでしょう (-_-;)

 

やっぱり「エアクローゼット」は「アリ」かもしれません。

 

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【春支度】ミュールを買いました

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/200890">チョコラテ</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

買ったのは踵のないミュールサンダルです。

 

先日職場で、楽な靴について話題になりました。「そりゃあ、スリッポンよねえ」と一人が言います。

 

スリッポンというのは、金具がなく、足を差し入れるだけで履けるデザインの靴です。

 

私は左右の足の大きさが0.5㎝も違い、外反母趾など形も良くないので、靴(主にパンプス)は基本的にベルトがなければ安定して履けません。

 

しかも、上の写真のようなスリッポンシューズは、踵が必ず靴擦れを起こしてしまいます。

 

好きなのは羊革のパンプスか踵があいたサンダルかミュールです。

 

「だったら、商店街の端っこに今も手作りの靴を作っているお店があるわよ。創業6~70年になる老舗だから一度行ってごらんなさい」

 

社長のお母様から教えていただいたお店を訪ねてみました。

 

i-am-an-easy-going.hatenablog.com

 

最初は、土曜日の夕方。出勤の日でしたので、会社が終わってからの商店街は、閉店まであまり余裕がなく、慌ただしく端から端まで歩きました。

 

けれど、歩いても歩いても、結局、お店を見つけることはできませんでした。

 

今日はとても良い天気でした。春そのもの。

 

部屋に籠るには勿体ない陽気だったので、再び、靴屋さんを探しに商店街へでかけました。

 

やっと見つけたお店は、本当に、商店街の端っこ。しかも、少し角を曲がったところにありました。

 

これは見つけられないな、と思いながら、小さなお店の扉を開けます。

 

あれ?誰もいない?

 

「ごめんください」声をかけてみます。

 

「はあい」ゆっくりと店主さんが階段から降りてこられました。

 

「ミュールを探しているのですが」と声をかけると

 

「悪いねえ。もう年と病気とで靴はここにあるだけ、もう作れないんだよ。ここにあるのをね売り切ったら店を閉めるつもりなんだ」とおっしゃいます。

 

色々な彩色や型押しを施した革でバリエーションが豊かだと伺っていました。春らしい白色のミュールが欲しいなと思って出かけてきました。

 

「気に入った色がないとね、”何色がいいの”って聞いてくださって、オーダーメイドできるのよ。何か月もかかるかと思ったら10日もかからないで作ってくださるの」そんな話を伺って、ウキウキしながら訪ねたのに。

 

確かに、目の前にいらっしゃる店主さんに、これ以上のことを望むのは酷なようです。

 

「それは残念ですね」というと、「何センチ?」やっと足のサイズを聞いてくださいました。

 

サイズを告げると、ゆっくりと店内を歩いて「この辺だったかな」と靴の場所を教えてくださいます。

 

全て、革製。手作業です。「表に気になる靴があったんですけど、ちょっと見てきてもいいですか?」「ああ、いいよ」

 

茶色の型押しで、様子のいいのを見つけました。店内に持って入り「もう片方はどちらですか?」伺うと

 

「あれ?どこだっけなあ。・・・不思議だねえ。こういうものって探してるときは見つからないんだよねえ。靴だから、片方だけなくなることはないと思うから、どこかにはあると思うんだけどねえ。」

 

不思議な状況の中、それでもせっかく来たのだからと2足選びました。

 

「ありがとねえ。よく来てくれたねえ。ここはどうやって知ったの?」いきさつをはなすと「紹介してくれた人にもよろしく伝えておいてねえ」とおっしゃいます。

 

今日は、下ろしたてのメルカドバッグで出かけていました。

 

店主さんがふとバッグに目を留めて「これはいいバッグだねえ。とても丁寧な作りだ」

 

「メキシコ製なんです。」

 

「ああ、そう。日本製じゃないんだねえ。何でできてるんだろうねえ」

 

「ビニル製です。お水に濡れても平気なんです。」

 

真っ白のバッグを「ちょっといい?」と興味深そうに手に取って眺めながら「どんなに丁寧に扱っても、白だから持ち手がきっと黒ずんでくると思うけど、ビニル製だったら、食器用のスポンジで洗うといいよ。きれいになるはずだ」

 

i-am-an-easy-going.hatenablog.com

 

バッグの話をしているのに、何だかたまらない気持になってきました。

 

店主さんは職人さんなのです。言葉の一言一言にモノへの慈しみが感じられます。

 

「2足ともね、4,500円でいいよ。消費税もいいからね。」

 

長年、手作りの革製の靴を値上げすることなく、6,200円で売っていたそうです。お店の前に並んでいたのは「特売品」の札が立ててありましたが、店内は何も書かれていません。それでも全て4,500円でいいよと言ってくださいました。

 

「嬉しいです。大事に履きます」というと、「ちょっと待ってて」と奥へ入って、カードケースの山を持ってこられます。

 

「記念にね、おひとつどうぞ」残りの革で作ったそうです。

 

選んでいると、「名前を入れてあげるから、好きな場所にこのペンで名前を書いて」

 

言いながら、得意げに奥から鏝(コテ)を出してこられました。

 

「昔ね、私がこの鏝を作ったんだ。文字や絵が描けるようにね、職人に頼んで特別に誂えた。他の店から”うちでもこの鏝を使わせてくれ”と頼まれてね。随分と分けてやったものだよ。これを使うとね、細かい線が書けるんだ」

 

「すごいですね」言いながら、選んだカードケースに自分の名前をローマ字で書いて渡しました。

 

店内には、随分と年季の入った革製のタペストリーなどがあちこちに飾られています。

 

サイズが合わず残念でしたが、絵を描いた靴もありました。左右別の柄がとてもおしゃれです。いいなあと思ってみていると

 

「ごめんねえ。あなたの字はとてもきれいだ。今の私の腕だと、この字を潰してしまう。このまま持って帰ってもらえるかね。革に書いた文字はちょっとやそっとじゃ消えないから、これで十分使えるよ。」

 

「悪いねえ」すまなそうな店主さんの手元が頼りなく震えています。

 

連休だと言うのに、商店街の外れは人通りも少なく、このお店にたどり着くまでに、シャッターの下りたたくさんの店舗を見てきました。

 

お店を閉める決断をするまでに、色んな時間があったのだろうと思うと胸が痛くなります。

 

靴はビニル袋にそれぞれ入れられ、市販の紙の手提げ袋にまとめてくださいました。「革はね本当は水に強いんだよ。汚れてきたらね、水につけて束子(たわし)で洗って陰干ししてね。そうしたらきれいに使えるよ」

 

革は「本当は」水に強い、と言う言葉に、ご自分の商品への矜持を感じました。

 

うちへ帰って、鏡の前で2足のミュールを履いてみて、もう一度出かけようと思いました。あと1~2足買っておきたいと思ったのです。

 

春支度に新しく買ったミュールは、一生ものとして大事に履こうと思います。

ブログを始めて半年が経ちました

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はてなブログからいただいたメールです\(^o^)/

メールをチェックしていると、はてなブログから、いつもと違うタイトルのメールが届いています。

 

何かな、と開いてみると、上の(↑)画像の内容でした。

 

半年かぁ・・・としみじみ。長い、長い半年でした。今までも、決して順調ではありませんでしたが、この半年は怒涛のようでした。

 

仕事を辞めたのが、長いパワハラから逃れるためであったので、ブログを始めた頃は、自分でも知らないうちにひどい人間不信に陥った状態でした。

 

じゃあ、なぜ始めたかというと、人に使われない働き方を模索していたからです。今では嗤うしかない安直さです(-_-)zzz

 

ブログ開設後、暫らく読まれていなかったブログに初めて☆をつけていただいたとき、何だか急に怖くなって、画面の動作が遅かったことを言い訳に、コメント欄を閉じてしまいました。

 

それでも、☆をつけてくださる方のアイコンに徐々に親しみを感じるようになり、私も他の方の記事を拝見するようになって、いつからか、読んでくださる方に向けて言葉を選ぶようになりました。

 

はてなブックマークについても、初めてコメント付きで登録していただいたときは、ドギマギしてしまいましたが、優しい言葉に癒されました。

 

はてなブックマークは、自分のブログの中で、コメントの返信に使うのがいいのか悪いのかよくわからなくて、少し調べましたが、基本的には☆でお礼を表すことにしています。

 

それでも、どうしても会話をしてみたくなるコメントもあって、時々文章を入れてみたりしています。

 

日常生活でモヤモヤすることはよくありますが、冷静に文字にできるまで少し時間をおくように考えられるようになったことは良かったかなと思います。 

 

感情に任せて文章にしそうになると、☆をつけてくださったり、ブックマークしてくださる方のアイコンやコメントが頭を過(よぎ)るので、一呼吸おくことができるのです。

 

ブログ開設最初の月はおっかなびっくりで、記事を公開することに戸惑いもあり、あまり更新しませんでしたが、翌月からは、かなり頑張りました。

 

書くことがなくて困る、ということはあまりなかった気がしますが、書くことがしんどいなあとは毎回思っています。

 

今日の投稿も入れて196記事公開しました。半年が183日としても、1日1.1記事。

 

気づいたことは、自分の文章が上手くないと言うこと。

 

子供の頃は、〇〇賞とかちょこちょこといただいていたので、そんなに拙(まず)くはないんじゃないかと呆れたことを思っていましたが、ブログは「公開する」ボタンを押す前に何度も読み返したはずなのに、公開した後、後悔することしきりです。 

 

この半年を振り返ることができているのは、お会いしたことはないけれど、ブログを読んでくださる方があったからです。

 

素直に「ありがたいなあ」と思います。 

 

私が読者登録させていただいている方々のブログは、もうずいぶん長く続けられているものがたくさんあります。

 

私も見習いたいと思います。

 

読んでくださってありがとうございます。これからも、よろしくお願いいたします。

 

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レジ袋有料化と新聞紙の活用

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/1061160">だゆ</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

何を勘違いしていたのか、来月(2020年3月)からレジ袋がなくなると思っていました。

 

実際は、2020年7月から有料化になるのですね。

 

レジ袋は意外に生活に根付いています。家庭でも、職場でも、買い物でもらったレジ袋がゴミ箱にかかっているのを見たことがあるかたは多いでしょう。

 

レジ袋をゴミ箱に被せて使うと、ゴミの収集がしやすいだけでなく、ゴミ箱に直接ゴミを入れないので衛生的です。

 

それが、ゴミ袋が無くならないにしても、有料化となれば、スーパーにマイバッグを持参する人も増えると思われます。

www.nikkei.com

 

プラスチックごみ削減の一環としての施策ですが、不便になりますねえ。

 

そこで、古新聞を活用したゴミ箱を作るのはいかがでしょう?作り方は、分かりやすい動画がいくつもアップされています。

 


【新聞紙のゴミ箱】収納よし!大容量で使いやすい!

こちら(↑)は結構頑丈な箱型に出来上がります。

 


これは便利!新聞紙1枚で作る袋(ゴミ箱)の作り方【生活の知恵/ライフハック】

こちら(↑)は、出来上がりにばらつきがあります。あくまで私の場合です。不器用です(^-^; 少し上級者向けかな・・・?

 


【大容量!】厚手で丈夫な大サイズの新聞紙ごみ袋の作り方

こんな(↑)感じで、今後は、日々、ゴミ箱を準備することが日課になるかもしれません。

 

ここ最近、急激に昭和に戻っている感じがします。コンビニが、一部の地域や店舗についてではありますが、24時間営業でなくなったり、365日営業でなくなったり。

 

スーパーの買い物にマイバッグを持参したり。

 

エコフレンドリーな生活は良いことだと思いますが、お店の閉店時間が早くなったり、みんな一斉にお休みになることは、ちょっぴり寂しいなあと感じます。

 

これも時代の流れなのでしょうが、この先どこに行くのかなあと、いろんなことが次々に変わっていくので、時々不安になってしまいます。

 

そう言えば、新聞紙やチラシを使ったゴミ箱は、幼いころ、祖母や母がせっせと作っていました。もしかして、結構短いスパンで歴史は繰り返していますか?(; ・`д・´)

【どうでもいいけど気になった話】二編

                                <a href="https://www.photo-ac.com/profile/1147610">HiC</a>さんによる<a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a>からの写真

1.電子レンジでチンする

私は昔から「電子レンジで温める」という言い方をしています。習慣です。「電子レンジで600Wで1分くらい」とか「牛乳モードで」とか。

 

「電子レンジでチンする」は一般的によく使われている表現です。母などは、冷凍していたご飯を食べる時は「チンのごはん」と言っています (^-^;

 

最近は「レンチン」などと端折って言う人もいます。

 

けれど、こんな言い方初めて聞きました。

 

(会社で)

社員A:(社員Bに)ねえ、ここの数字の根拠が知りたいんだけど。

 

社員B:あ、ちょっと待っててもらえます?これ(マグカップのコーヒー)電子レンジにチン言わせてきます

 

社員A:君、やけに電子レンジに上から目線だなあ

 

社員B:ヘヘっ(^^ゞ

 

2.ペイペイで払う

本当にどうでもいいことなんですが、人のイントネーションが気になってしまうことありませんか?

 

今日、仕事帰りに寄ったスーパーのレジで、前にいた方の発音が気になって仕方なかったのです。

 

店員さん:〇〇円です。

 

お客:あ、ペイペイ(_↗ ̄↘)で払うわ。

 

うーん。伝わりますか?(; ・`д・´) 私は、アプリで支払った時に鳴る「PayPay」と同じ感じの発音で(↗ ̄↗ ̄)⇐この表記もかなり怪しい。。。すが、とにかく想像しなかったイントネーションだったので、妙に耳に残ったのです。

 

本当にどうでもいい話ですね ・・・(-_-)zzz

 

【過去のどうでもいい話(職場編)】 

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